仕事帰りに犯されたOLお姉さんのエッチ告白体験談

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記事No.850:日付(2016-05-31)
カテゴリ:エロ小説

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残業で遅くなった夜、着替えて更衣室から出てきたところを、誰かに背後から羽交い絞めにされました。
口を塞がれ、引きずるように応接室まで連れて行かれました。
応接室は真っ暗でしたがすぐにアイマスクを付けられ、口はガムテープで塞がれ、ソファに押し倒されました。

照明が点けられたのがアイマスク越しにもわかりました。
何人いたのかわかりません。次々手が伸びてきて、ブラウスにスカート、ストッキング、下着と、たちまち身に付けていたもの全てを剥ぎ取られました。
私は全裸を晒されながら声を出すこともできず、恐怖で涙が止まりませんでした。

背後から抱きかかえられるようにして上体を起こされ、乳房を揉みくちゃにされました。
痛みに歯を食いしばって耐えていると、手が離れ、今度は両方の乳首に二人が吸い付いてきました。

「んんっ・・・」瞬間背中がビクリと反りました。私は乳首が異常に感じやすいのです。
それまでの痛みとはうって変わり、乳首をチュウチュウと吸われ、ザラザラした舌先でねっとりと転がされる感触は、いくら感じまいと頭で念じても、体が熱くなってしまうのを止められませんでした。

しつこく乳首ばかりが攻められました。
「んんっ・・・んんっ・・・」私は喘ぎ声を漏らしながら、背中を仰け反らせていました。

いきなり両脚を掴まれ、ソファの上でM字開脚にされました。
「ううっ・・・」必死で閉じようとしましたが、両側からがっちり押さえられていました。
「パックリ開いてるやん、こいつやっぱエロ女やったんやな」
「ベトベトや、ソファまで垂れとる」
嘲笑しながら言われ、恥ずかしさで死にそうになりました。

そして私のソコへ誰かが顔を埋めてきました。ベチャベチャといやらしい音を立てながら、割れ目を舐め上げられました。
「ううっ・・・んん・・・」私はアソコは、乳首への攻撃だけですでに充血しきっていました。
溜まらない快感でした。体がさらなる快感を求めるように走り出してしまいました。

クリを剥かれ舌先でペロペロ舐められると、蕩けそうでした。腰を浮かせ、自ら舌に押し付けていきました。
自分でも、奥からトロトロと止め処なく溢れてくるのがわかりました。

再び両方の乳首を吸われながら、クリを攻められ、アソコに指が入ってきました。
浅く、深く出し入れされ、クチャクチャと掻き回され、こんな快感初めてでした。
「んんっ・・・んん・・・」
頭の中が真っ白になり、瞬間上体が反り返りました。

脚を押さえられ自由がきかない状態で、それでも夢中で腰を前後に揺すりまくっていました。
私は何人いるともわからない同僚の前で、はしたなく絶頂に達してしまったのです。

それから、聞くに堪えない言葉をうけながら、代わる代わるアソコと口を犯され続けました。
解放されたのは明け方でした。
幾度となくイカされ、フラフラの体で散らばった衣服をかき集めました。
なんとかタクシーで帰宅し、頭からシャワーを浴び続けました。

それから1週間体調不良を理由に欠勤し、悩んだ挙句、復職しました。
今のところ以前どおり、仕事をこなしています。
誰から、何人の同僚から、好奇の目で見られているのかもわからずに・・・

タグ:OL/お姉さん/エッチ/体験談/小説/

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