オナニーしている息子を襲った母親の近親相姦エッチ小説

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記事No.810:日付(2016-05-25)
カテゴリ:エロ小説

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息子となってはいけない関係になってから6年がたちます。
当時夫は転勤族でもう5年も単身赴任していました。私の女の体は常に欲求不満。悶々とした日々をすごしてきました。
暫くして息子のほうに関心が向いて、あれこれ夜食を作ったり、塾を選んだりと忙しい日を送っていました。
その私の女を目覚めさせたのは、息子のオナニーしている姿です。

その日、Hな本を見ながら荒い息づかいで、息子はおちんちんをしごいていました。
「うっ」という声とともに、息子の精液が飛び出したとき、息子に男を感じている自分に気がつきました。
その後、何度かオナニーシーンを目撃しました。
いえ目撃というより、ずっと見張ってオナニーをしている姿を待っていたというほうがいいかもしれません。

ある日、息子が私のパンティーをはいてオナニーしているのを目撃しました。
それを見たとき、私は急にうれしくなり、私の中で何かが切れました。
そしてそのあとの行動は殆どメスイヌでした。わたしは息子の部屋のドアを開け、ネグリジェを脱ぎ捨て、息子の体に抱きついてしまいました。
息子は一瞬ためらったようでしたが、すぐに私のオッパイを口に含み、私の乳首に吸い付いてきました。

何年かぶりに男の人に吸われた私の乳首はもうビンビンに起ち、快感が全身を走り抜けました。
そして「もうひとりでがまんしなくていいのよ。おかあさんと一緒にしよう」といって、息子の手を取りベッドに入りました。
息子は私の胸からはじまり全身をなめてくれました。もちろんあそこもたっぷりとなめてくれて、触ってもくれました。

わたしのあそこは今までにないくらい濡れて、息子はびっくりしていたようです。
私も息子のビンビンになった性器を舐め、手でも愛撫してやりました。
息子はすぐに一回果てましたが、まもなく回復しました。
私は主人とのSexがなくなって以来、男の人は久しぶりで、しかも若い肉体にもう夢中でした。

初めての息子に手取り足取り教えてあげました。とうとう息子の物が私の中に入ってきました。
もう後戻りできないと後悔しつつも、私の肉体はいうことを聞きません。

息子の物をひたすら受け入れます。すごい快感が走り、思わず「あああ~~すごくいい!!もうだめ~、いきそう、もっと突いて!」というような叫び声を上げたように記憶してます。

その後のことはあまり覚えていませんが、めくるめく快感が私を虜にしたのだけは確かでした。
そしてその日から二人の修羅の道が続いています。

幸い息子は大学にも合格し、就職も決まり彼女もでき、もうすぐ結婚する予定です。しかし二人の関係はいまだに続いています。

私は息子の彼女に嫉妬しているのです。 息子をとられたくありません。
いやもしかしたら、自分自身の快楽のために息子を失いたくないのかもしれません。

でも彼女の若い肉体にはとても勝てないので、テクニックを磨こうとして、いろんなビデオなんかをみて、努力しています。
アダルトグッズなども今度つかってみようかなと思います。

息子もいまだに私との行為を止められないらしく、主人のいないときは、私の部屋に来ます。
私とのSEXなら色々して欲しいことを言えるし、気持ちいいようです。

やはり彼女とやるときには、いろいろ気を使うようなのです。二人の関係がいつまで続くかわかりませんが、もうこうなったら二人で地獄までいこうと話しています。

タグ:近親相姦/母親/エッチ/体験談/小説/

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