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記事No.758:日付(2016-05-11)
カテゴリ:エロ小説

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私は結婚しており、25歳で子どももいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。しかし、高校時代から知り合いである主人の弟(同じ年)とセックスしてしまいました。
たくさんの家族がとまりにきて、寝る部屋がなかったときのことです。仕方なくわたしと子どもがねる部屋に義弟を泊まらせました。

主人は仕事でいない日でした。
義弟も奥さんが体調悪く一人できていました。

わたしがベッド義弟が下の布団でねました。
ふつうにふたりとも寝たのです。
しかし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに歩いたらつまずいて覆いかぶさってしまいました。

義弟も、ちょっと痛そうにしていてごめん、と言ってわたしはトイレに行こうとしたのですが、義弟がしがみついて離してくれません。
奥さんの名前を呼んでいるようで、その奥さんと私の体系は細身で似ていることから間違えたそうです。

ちょっと、、違うよって手でのけようとしても、男の人の力はすごいので、ぜんぜんだめです。
しだいに、弟の手は胸やお尻をさわりはじめました。

さわりかたがとてもうまくて・・・・・でもだめなことなので、たたいて気づかせようとわたしは必死でした。

でも気付かず、、ちょっとまた眠りにはいったのか、手の力が緩んだので逃げようとしたら、「なんでいくの?なんでいつもさせてくれないの」と。
義弟はたしかに奥さんと産後レスです。
でもすごく奥さんを愛していてかわいそうなくらい。

「だからわたしはA子だよ!」
と言ってもあまりわかっておらず、また強い力で押さえつけてきます。
キスもしてきました。

愛撫も、、、主人のとくらべものにならないくらいのテクニックで、子どもがいるので大きな声はださないようにしてましたがかなり出ていたとおもいます

駄目な気持ちと快楽とが混ざり合いへんなかんじでした。
びくりするくらいぬれてきました。
義弟の固くなったものが、身体にあたって、このままほしい、、、でも駄目とくりかえしてました。

「ねえ、、、わたし、奥さんじゃあないよ」
って快楽をおしころしてもう1度いいました。
義弟ははっとして暗い中目をこらしてこちらをみました。

「え?!ご…ごめん」とかなりあわてたようで、すごく申し訳ないとずっとあやまってました。
「でもたしかに、あいつと違ってグラマーだとはおもったんだでも夢のようなかんじでよくわからなかった」
といいました

「こんなにギンギンでまじはずい・・・・ごめんね、おれ、違う部屋でねるわ。兄貴にはだまっておいて」
っていわれ、ほっとして
「大丈夫だよ、わたしがこんなに濡れてしまったこともいわないでね」
と冗談まじりに言いました。

弟はいったん廊下にでましたが、また戻ってきました。
わたしもトイレに行きたかったのでまだ眠ってはいませんでした。

「どうしたの」と聞いたら
「ごめん。。。。こんなことお願いするのはおかしいけれど手でいいから、これだけしずめてくれないかな」
と小声で申し訳なさそうに言われました

かなりびっくりして動揺して、どうしていいかわからなかったけれど、正直、義弟のそれはかなり大きくてどきどきしてました

「じゃ、、、じゃあ手だけなら内緒だからね」
と主人に申し訳なくおもいつつも、手でさわりました。
「ああ、、、すげーきもちいAちゃんうまいんだね。。」
といってくれました。

熱くなったそれをにぎりながら、すごく濡れてしまいました
もう、よくわからなくなり思わず口にふくんでしまいました
「あ、、Aちゃん、、、そんなことされたら俺、、、」
といった義弟は私の口の中にたまっていたものを大量にだしました。

飲むのは苦手なのでティッシュにだしました
その様子をみていた義弟が
「なんか。。。気つかわせせてごめん」っていいました

わたしはかなり興奮していて、息があらくなっていました
「昔から知っているのにこんなふうになるなんておもわなかったね。。」
と、お互いにいいました

「でも、、、正直、、、さわられてきもちよかった。このまましてもいいとおもったよ」
っていったら
「そんなこと言われたらしない男なんていないよ、、、、」
さっき出したばかりなのに、義弟のそれはまたかなり大きくなっていて興奮しました

子どもが起きてないことを確認し、義弟が寝ていた布団に移動し、たくさん愛撫されました。
「今日だけ、、、ごめんね」
といわれながらさわられたので、わたしのあそこはびしょびしょです。

すぐに義弟はいってきました。
大きくて主人のでは当たらないところにまできて、もうおかしくなりました。
何回いったかわかりません。
シーツはびちょびちょだし。
いけないことしているから余計に感じちゃうし、てもうどうなってもいいとおもいました。

いろんな体位でしました
義弟は久しぶりの中だったらしくはげしかったです。
「おなかにだせばいい?」ときかれたけれどもうおかしすぎて、「中で大丈夫だよ」っていってしまいました

わたしの中で果てた義弟は
「ほんとにありがとう正直君恵(奥さん)よりもきもちよかった、、、、ごめんね、でもありがとう」
と、いいました。

それから10日くらいたちますが義弟とこんど8月に家族で海にいくので顔をあわせます。
どんな顔したらいいかわかりませんが、お互い、、なにもなかったようにしたいです。

でも・・・。

わたしの身体は義弟をもとめてしまいます
オナニーも、あのときのことをおもってしてしまいます。。。。

こんなわたし、、いけない妻ですよね、、、、

タグ:セックスレス/人妻/義弟/不倫/エッチ/体験談/小説/

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