強気な幼馴染を酔わせてセックス浮気エロ告白話

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記事No.599:日付(2016-04-08)
カテゴリ:エロ小説

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今回酔わせた相手は小中の同級生、A美。顔は中の上で、背も高め、スタイルは学校の男子の注目を集めるぐらいよかったです。成績はいいほうでしたが性格はものすごく生意気でした。いつも先生にチクるタイプの女でした。
大学の時、上京組で飲んだとき酔い潰すことに成功。そのまま連れて帰りました。
俺はまずふらふらのA美を布団の上に寝かせて電気を消した。
寝静まるのを待ってジーンズを脱がしにかかる…。

ベルトを外しチャックををおろしたところでA美が目覚めた。
脱がそうとする俺、朦朧としながらも抵抗するA美。
そこで俺は一計を案じ、電気あんまをすることにした。

A美はジーンズを上げようとしている。俺は両足を掴み、右足をA美の股間に差し込む。
そしてゆっくりとさすり出す。A美は足をどけようと爪を立てるが俺は構わずだんだんとリズムを早める。

ドドドドドドド
A美「うううううううううっ。」悶え続けるA美。
A美「馬鹿ぁ!やめろ!」俺は薄笑いを浮かべ容赦なく続ける。
俺は何度かやったことあるので、足先でA美の股間の敏感な部分を探っていく。
悶絶するA美、俺はジーンズを脱がしにかかる。
するとA美が抵抗を始めたので、電気あんまの体勢に戻る。
A美「みんなに言うわよ!」俺「じゃあ俺はみんなに詳しく解説してやるよ。」
A美「あんただけはぁぁぁぁ・・・・ああああああ」
たまに足を入れ替え、二十分ほど容赦なく攻め立てる。
A美は時々俺を毒づくが、そのたびに強烈にやる。
A美を数回悶絶させ、再びジーンズを脱がしにかかる。
A美の両足はピクピクと痙攣していた。その目はうつろだったが、やはりA美の手はジーンズに伸びてきた。

しかしその手を振り払うのはもはや簡単であった。
ショーツと一緒に一気にジーンズを脱がす。
同時に最後の力を振り絞ってまたを閉じるA美。
俺はライトをつけた。A美は横向きに、しっかりと足を閉じていた。
俺はショーツのシミを確認する。俺「準備はOKなようだな。」
A美「絶対許さないから・・・・。」
俺は時々後ろにフェイントをかけながらA美の蕾を探る。A美「うっ」
一旦見つかると当たり前だがすんなりと入っていった。
俺はA美の弱点を研究し始めた。A美「あああああ。」
常人より感じ易い。生意気なだけに気分がイイ。
俺はもう我慢ができなるゴムを付けることにした。
A美のムッチリとした太ももはは最後の抵抗を試みる。
しかしあえなく陥落。俺のモノはA美の蕾に照準を当てた。

俺「久しぶりだ。」A美「見るなあ・・・・。」
恥ずかしがるA美。小学校のプールの着替の時間以来だ。
A美は上半身を起こしわずかな力で俺の腹に拳を突き立てる。
俺「あっ。」なんとA美は俺のものをつかんだかと思うとなんとゴムを剥ぎ取った。
そしてそれをちぎろうとしたが結構伸びてうまくいかないので、明後日の方向に投げる。
唖然とする俺に上半身を起こしたままのA美は睨みをつける。
A美「お前・・・いい加減にしろ・・・。」
ズブッ!A美「アウッ・・・・。」
もともとA美は生でもいいかなと思わせるぐらいのレベルの容姿だった。
そのまま覆いかぶさりしっかりと抑え、モノで内部まで占領する。
もともとかなり興奮していた俺は一瞬いきなりやばい感じがした。
俺「生希望だったってみんなに言おうっと。」A美「お前・・・・。」

俺は冷静さを取り戻しながら少しづつ研究を開始した。
A美「アウウウ・・・。」声をこらえている。
A美の真っ赤な唇を獲得に行こうとしたが、A美は顔を背けた。
またやばくなってきた俺。
A美「出せぇ・・・。」その頬に涙が伝う。
A美は逃げようと腰を動かすが、そのせいで余計感じている。
俺「生初めてか?」A美「うるさい・・・」
俺「生初めてかって訊いてるだろ。」俺は腰を素早く振り、止めた。
A美「あああ・・・。」俺「生初めてなのかどうなんだ?」
A美「そんな馬鹿は・・・お前しか・・・。」正解らしい。
A美のカカトが俺の尻を攻撃してくる。
俺はそれをちらっと見ると、敵陣を内部から攻撃した。
A美「クハァァ・・・・。」性格の悪さとのギャップがものすごい。
バシッ!ビンタが飛んでくる。A美は枕を口に咥えた。
A美「・・・・・・・・ッ!」
両ももがしっかりと俺の腰を挟む。A美が最初の屈辱を受け入れた瞬間だった。

両ももの力が抜けると、俺は唇を奪った。しばらくしてA美が力なく顔を背ける。
A美「・・・・・。」俺「敏感だな・・・。」
A美「知らないわよ・・・・。」俺「いや普通じゃないよ。」
A美「出せ・・・・。」俺を押しのけようとする。
俺「自分から言うか・・・?」攻撃開始だ。
A美「違うぅぅ・・・。」俺「は?」もちろんわざと逆にとっている。
A美は押さえつけられ悶えている。俺はいれたまま上半身を脱がしにかかった。
A美の乳房が顕になる。A美「ハァッ・・・。」
試しに吸いついてみるとやはり敏感である。シャツとブラを剥ぎ取る。
俺「お前フェラしたことあるか?」A美「誰が・・・・。」ないようだ。
俺「中出しと口出しどっちがいい?」A美「キチガイ・・・・。」
俺「言わないと中だぞ。」A美は一瞬俺を睨みつけたが、すぐにとろけてくる。
俺「じゃあ中出しと口出しどっちがいい?」A美「口・・・・。」
俺「押忍・・・・。」
そうしているうちにA美の両ももがまた絞めつけてきた。
俺「この敏感・・・・。」A美「うるさい・・・・。」

A美は枕を噛もうとするが俺はどこかに投げた。
あらわになった二つの胸に一回ずつ吸いつく。
それがとどめになったのかA美の体が大きくのけぞった。
俺はA美の絶頂の中で腰を前後させる。
もうダメだ・・・・
俺「口を開けろ。」A美から引き抜き、立ち上がる。
その瞬間A美はなんと横向きにうずくまり手を差し出す。
俺のモノはもちろん押さえがきかず噴出させてしまった。
A美の腕や脇に白濁の液がドビ散る。
俺「・・・・。」呆然とA美の上に跨っている。
痙攣しているA美の脇に残りの液がぽたぽたと落ちる。
A美「・・・・・・。」息切れの中にわずかに薄ら笑いを浮かべていた。
俺「・・・・・。」黙ってティッシュでA美の体を掃除する。
続けてウェットティッシュで今しがた滅茶苦茶にされたA美の蕾の手入れにかかる。

A美「やめろ・・・・。」やはり抵抗を始める。
しかし所詮は女の力である。
A美「クッ・・・・。」俺は顔をA美の股間に無理やり差し込んだ。
A美は恥ずかしさのあまり股を閉じようとするが、太股の感触が逆に心地いい。
俺「初めてなんだろ。ここ舐められるの。」A美「そッ・・・。」
俺「へへっ、K情報。」A美の仲良しであった。
A美は上へ逃げようとするが俺が手首を掴み逃がさない。
もはや完全に準備ができた。
俺「心配するなよ、田中とKもこれ未経験だったんだから。」
A美「信じられない・・・・。」
俺は太股からキスを初め、だんだん本陣に近づいていく。
俺「毛は多分お前が一番多いな、でも形は一番いいぞ。」俺は本陣を攻撃しだした。
A美「ううううううっ・・・・。」初めての快楽に悶えるA美。
俺「敏感さはお前が一番みたいだな。」A美は布団を噛み、声を殺す。
A美「ふざけるな・・・。」

俺「じゃあもっとすごいことしてやるよ。」
俺は目星をつけておいた。位置ははっきりと確認していた。
クリ皮を一瞬でかつ丁寧にはぎ中の玉に吸い付いた。
A美「あぁァァァァァァァッ・・・・・・。」
驚きと快楽で初めてはっきりと喘ぎ声を出すA美。
俺は構わずしゃぶり続ける。
俺「声出していいからな。」A美「んんんんんッ・・・・。」
A美がまた一歩成長した瞬間であった。
そしてその声を聞いて俺のモノは痛いぐらいに膨張していた。
俺「ちょっと休憩な。」俺はそう言いながらもいきなり挿入した。
A美「嘘つくなぁ・・・・・。」俺「いやこの状態で休憩だよ。」
A美の腰は必死で感じずに済むポイントを探す。
俺「逆らったら中出しだぞ。」そういって俺はA美のベロをたっぷりねぶった。
A美にはもはや為す術はない。
俺「Kだけどさ、今のお前と同じ状態にしてやったら結構なんでもしゃべったぞ。」
A美「お前ッ・・・・。」

A美の睨みと同時に徹底攻撃を開始した。
A美「あぅ・・・・くああ・・・・。」またしてもA美は崩れ落ちた。
いれたまままたしばらく休憩。俺「・・・・ハハ、二発目だから結構強いぞ。」
A美「最低・・・・。」俺「Kと同じセリフじゃん。」
俺は以下にKと田中を嬲ったかを丁寧に説明した。
ゴスッ!結構痛いパンチが飛んできた。
俺「でもお前の方が遥かに元気みたいだな。」スロー攻撃を開始した。
A美「・・・・・・・ッ。」いろんな苦悶の表情だ。
俺「そういえばさ、お前とK結構仲良かったよな。」
A美「・・・・・・。」だからなんだと言いたげだ。
実際に状況してからもしょっちゅう会っているくらいだ。
俺「お前らいっそのことユニットでも組んだらどうだ?。」
A美は不可解な顔をしている。

俺「中出し娘。とかさw」

バシッ!ビンタだ。しかも連続で飛んできた。
しかし俺はあえてそれらを受け止めた。
A美の必死さを見てるとむしろ心地良かった。
俺「だめだよKと公平じゃなきゃ。」
頃合いをみてスピードを上げる。
A美「アヒィィィぃぃぃ・・・・・。」
俺はついに全力攻撃を開始した。
A美「うあぁぁぁあ・・・・。」A美の腰が絶頂のダンスを開始した。
俺はそれがなるべく続くように腰のタイミングを合わせる。
俺「ぶちまけるからな。」俺はA美の肩を抑えこみ絶対ににげられないようにする。
そしてモノを我慢レス状態にする。

もう駄目だ・・・・・・
A美の舌をなぶりながらフィニッシュを決める。
A美「んあああああああっ・・・・・・。」
A美は堕ちた・・・・・

数十分後、俺はA美の胸をやさしくゆっくり揉んでいた。
A美「大丈夫かな・・・・・。」半泣きのA美。俺「大丈夫だよ。だってほらKだって・・・・。」
そういいながらA美の陰毛をさすった。しばらくすると手の中に何本か残っている。
コレクションに加えるためであった。
A美「それいつ・・・・?」俺の手に爪が食い込む。
俺「えっと・・・・先月?」
ガスッ!いい肘打ちが飛んできた。

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