看護婦に前立腺を刺激されて興奮手コキエロ告白体験談

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記事No.588:日付(2016-04-06)
カテゴリ:エロ小説

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以前、彼女に
「いくら中出ししても妊娠しないのは精子が薄いから」
と言われて、精子の検査に行きました。
自宅から精子を持ってくるか、ここで採取するか聞かれて「ここでお願いします」と答えると、看護婦に別室に案内されました。
そこには何冊かのエロ本が置いてあり、精子を入れる容器を渡され、『終わったら呼んで下さい』と言われた。

イスに腰掛け、エロ本に目を通しましたが、結構ソフト系の雑誌でどれを見ても勃起しませんでした。

ふにゃふにゃのペニスを触りながら、色々想像したやりましたが全然ダメでした。

まぁ場所柄、緊張してたのもありましたが・・・

30分ぐらいした頃、コンコンとノックして看護婦が様子を見に来ました。

驚いてペニスを隠したのですが、看護婦は気にもせずに
「どうですか?うまくとれました?」
と聞いてきました。

私は
「ちょっと無理みたいですねぇ・・・」

「今度、家から持って来る事にします」
と答えました。

すると、看護婦が
「肛門から前立腺を刺激しましょうか?」

私は驚いて「え?肛門から?何ですかそれ?」と聞くと

「肛門から前立腺を刺激すると、すぐに射精できますよ」
と説明され、恥かしかったがやってもらう事にしました。

部屋の隅にあった診察台にあがり、ズボンとパンツをヒザまで下ろし、四つん這いになりました。

看護婦は、右手だけに薄いゴム手袋をつけました。

チューブからローションみたいな物を出し、私の肛門にそれを丁寧に塗り始めました。

その時点で、もう完全に勃起してしまいました。

最初は、入り口当たりをチロチロと指で触ってましたが、
「じゃあ入れますよ~」
と言いながら、ゆっくりと中指を入れてきました。

初めての快感で、ものすごく興奮しました。

ゆっくりと指をピストンさせた後、中で指を少し曲げました。

私はたまらず「・・・っあ~」と小さく声を出すと、いきなり左手でペニスを握りシゴキ始めました!

「出る時、言って下さいね~」と中指に力を入れました。

「あっ出ます、出そうです!」と言うと、すばやく容器を取り出し「はい、いいですよ~」とペニスの前に容器を差し出しました。

私は自分でシゴいて、そこに射精しました。

ザーメンは容器にも入りましたが、看護婦の手や、診察台にも飛びました。

ティッシュで私の肛門を拭いてくれた後
「じゃあ、お呼びしますので待合室でお待ち下さい」
と、容器を持って部屋を出て行きました。

賢者タイムに入ると虚しさを感じましたが、検査の度にこのテクニックを味わえるのではないか・・・と考えると、元気百倍です。

タグ:手コキ/看護婦/エロ/体験談/小説/

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