自ら乱交される淫乱人妻の不倫エロ告白体験談

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記事No.360:日付(2016-01-21)
カテゴリ:エロ小説

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携帯のベルが鳴った。
朝、夫と子供を見送ると決まってこの時間に呼び出しベル。
私は、急いで携帯電話を取った。
そして、着替えると指定された場所に向かうんです。

私:29歳 専業主婦 夫:35歳 子供6歳
私は、8年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚した。
夫は外資系の営業マンで収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入した。
夫婦仲も良く、SEXも程よくする何不自由なく毎日を送っていました。
ある日、私は暇を持て余し車で街が一望できる丘に出掛けた。

駐車場に車を止め、 歩いて散歩コースを歩いていました。
天気も良く、気持ちのいい日で、暇を見つけては息抜きにドライブしながらここに来るんです。
そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると、5人位の暴走族が私の車を物色していました。
私は怖くて、物陰に隠れて見ていました。
その内に、男2人がこっちに歩いて来て、私は見つかってしまいました。

男「ここで何してんのかな?」
私「別に・・・」
男「俺達と良い事しようか?」
私「人呼びますよ!」
男「誰も居ないけどな!」
私「帰るんですから」

男達は嫌がる私の手を取り、無理やりトイレに連れ込まれると、便座に座らせられスカートを捲られると
パンティを脱がされました。「ダメ!!!」そう言っても構わず、彼らは私のマ○コに挿入してきました。

若い彼らのチ○ポは大きく、何度も入れられると、自然と感じてしまいました。
夫の物よりも遥かに大きく、若さなのか激しいSEXに私も我を忘れてしまいました。
結局、入れ替わり私は彼らのチ○ポを受け入れていました。
最後に、彼らが私のマ○コから出る大量の精液をカメラで撮影し、私の電話番号とアドレスを記憶すると
「また、連絡するから」と言い消えて行った。

私は、溢れる涙を押えながら急いで帰宅し、シャワーで精液を流した。
警察に言うか悩んだが、夫に迷惑がかかると思い、黙っていることにした。
その夜、夫との営みの最中、私は彼らの巨根を思い出していた。
夫とは違う、激しい快楽。私は夫の小さいチ○ポに感じなくなっていたんです。
夫は、今日も良かったよと言うんですが、私は全然満足していませんでした。

翌日、翌々日と私は何かを求めるかのように、アソコが疼きました。
目を瞑ると彼らの巨根が現れ、今まで味わった事の無い感情が湧きあがってきました。
あれから、3日過ぎた朝、私はいつもの様に、子供と夫を見送ると寝室で着替えていました。

心では駄目と分かっていたんですが、近くまで行くだけと引き込まれる様に車を走らせていました。
駐車場に着くと、「戻らないと!早く」そう思いながら、期待する私。アソコが濡れるのが分かりました。

その時、ドドドド・・・とバイクの音がして、彼らが現れ、私の車を囲む様にバイクを止めてきました。
下を向いて、目線を合わせない様にしていると、彼らがドアを開け、「今日も遣りたくなったか!」といい
私は、彼らに言われるまま後を付いて行き、トイレで服を脱ぐと彼らのチ○ポを咥えていました。

「大きいチ○ポ好きか?」
「はい」
「旦那より大きいか?」
「はい、大きくて太いです」
「入れて欲しいのか?」
「早く入れて・く・だ・さ・い」
私は、アソコから液を垂らしながら彼らに尻を向けました。

「何だ!変態だな、もう濡れ濡れじゃないか」
彼らは、巨大なチ○ポを入れ、激しく動かし始めました。1人が終わるとまた1人と、私は何度も逝ってしまいました。
「ハァハァ。もっと下さい」
「今度はこっちだ」
彼らが、私のお尻を持ち上げ、お尻の穴に指を入れ始まました。

「そっちはダメ!お願い!痛い」
「これから、ゆっくり広げて感じさせてやるよ」
彼らは1本2本と指を入れ、初めの痛みが薄れ、だんだん感じた事無い快感が体中を駆け巡りました。
「そろそろ入るんじゃないか?」
「えっ」
彼らの中でも一番小さめの男がチ○ポをお尻の穴に入れ始めました。

ズッズズズっと彼のチ○ポは私の体の中に入って来ました。
変な気持ちでした。彼が動かすと、お尻の穴はだんだん熱くなり気持ち良くなっていました。
マ○コからはダラダラと液が溢れ、彼らはク○トリスも弄るので、私はお尻に入ったまま逝ってしまいました。
彼が終わると、次の男性とチ○ポは大きくなっていき、最後の彼に入れられる頃には、
お尻の穴は開きっぱなしでした。

マ○コとあ尻の穴から彼らの精液を垂れ流しながら、彼らの汚れたチ○ポを咥えさせられ綺麗に舐めていました。
彼らがバイクを走らせ居なくなると、私は我に返り反省しました。
自宅に戻り、体を洗い終えると下着を付け子供の帰りを待ちました。
ソファーに座っていると、またアソコから溢れるマン汁!午前中、あんなに激しく遣ったばかりなのに・・・・。

その日から、私は夫の夜の営みを拒むようになっていました。
彼らに汚された体を夫に舐めて貰うのは申し訳なく、それと同時に夫の小さいチ○ポでは、満足出来なかったんです。
翌日から、夫と子供が出かけた後、携帯電話に連絡が入る様になりました。
「今直ぐ、○○公園のトイレに来い」写真も撮られ、彼らの巨根に惚れた私に断る事は出来ませんでした。

平日は、毎日彼らに呼び出され、公園・映画館・ホテル・彼らの部屋と毎回違う場所で私は犯され続け
相手も、色々で新顔が何人かいました。
その内、服装も指定されタイトのミニスカートに胸元開いた薄いシャツ・ノーパン・ノーブラと恥ずかしい格好で
彼らの指定する場所に歩いて向かう毎日で、現地に着くと、もう私のアソコは濡れ濡れで、直ぐに前と後ろを
犯されました。

1ヵ月もすると、彼らにマ○コの毛は剃られ色々な道具を使われた私のク○トリスは腫れ上がり大きくなり
胸も乳首とマ○コにピアスを開けられました。
それまでは、平日の子供が帰る前には帰してもらっていたんですが、彼らは夫が休日に”来い”と言いだし、
私は嘘をついて彼らの指定する場所に向かいました。

彼らの車に乗ると、裸にされ車中でも犯され、首輪に胸にはローター、マ○コとアナルにはバイブを入れられ
テープで固定していました。
そんな格好で、山道を歩かされ行き来する車の人達に見られたりしました。中には車を止め写真を撮る人も
いたんです。

そんな事をされても、彼らに逆らえず言いなりです。
彼らと会って、半年が経過しようとしています。何人のチ○ポを入れられたか分かりません。
マ○コは広がり、緩々になりました。こんな体を夫に見せる事も出来ず、今ではSEXレス状態です。

夫の事は愛していますが、彼らのチ○ポも同じように愛しています。
もう、戻る事が出来ないまま、夫にバレナイ事を祈りつつ彼らの元に通う、馬鹿な女です。

タグ:乱交/淫乱/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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