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記事No.18:日付(2015-11-27)
カテゴリ:エロ小説

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壮絶かどうかは解らないけど、私の体験談。

3つ年上のお友達の家に初めてお泊りに行った日の事。
その人の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。
お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、その人は旦那の愚痴を、私は彼氏の愚痴を言ったりしながら楽しくやってた。
で、なんか洋画がラブシーンになって(笑)

そしたらいきなりその人が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。
一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのまま甘え倒す方向に。

「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」
「うん」

「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良い?」
「いいよ~(めちゃあっさり)」

「わー本当!?ありがと、超嬉しいー!!」

と、こんなノリで二人でベッドに直行した。
ベッドに行くなりその人は玩具をいっぱい出してきた。
旦那さんが長期で出張続きのため、ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。

「使ってみていい?」

私は当時そういった道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。

「…痛いって言ったらすぐやめてね?」
と言う条件下で道具の使用を許可。

じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。

背後から抱き締められたまま片手で胸を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。
捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。
しかも強さを最大にされて。

道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。
相手もそれに気付いたらしく「なんでもう濡れてるの?」とのお言葉が。
言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。

「指と舌、どっちが良い?」
「…舌が良い」

「もっと可愛くおねだりしてみ?」
「…○○さんの舌で、舐めて…」

「ください」
「……舐めて、下さい…」

ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで
「2回…いや、3回くらいイカせていい?」
と言い出す始末。

執拗にクリを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。
すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し
(しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、
それを私に舐めさせる。

「コレ、入れてもいいよね?そんな大きくないし…」

しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。
勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。

思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。
が、流石のオキシライド。
スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!!
思いっきり大声であんあん喘いでしまった。

すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、
バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。

「観察させて~~」

…もう好きにしてください。

スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、
逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。
乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、
アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」と言う(苦笑)
水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。

何故か…縛られたwww
後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。
またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、胸で身体を支えている状態)にさせられた。

そしたら私の目の前で彼女がぱかーんと脚を開き

「私がイったら終わりにしてあげる」と言い出した。

ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。
私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」とか可愛い事を言っていた。

同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので頑張ってご奉仕してみた。
勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。
すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。

「まだダメ~」

で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。
また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…を繰り返し。
そんなのを2時間くらい続けてた。

スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。

「イきたい?」
「…イきたい~…」

「そんな言い方じゃダメ」
「イかせてください…」

「まだ、ダメ」

そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、お願いしますを繰り返し言ってたら、やっと向こうが「良いよ」って言ってくれた。
縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手でバイブの根元を掴まされた。

すると彼女はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。
すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら

「見ててあげるから、自分で好きにイきな?」

と言う…!!

M気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの自分でバイブ掴んで動かす始末。
自分で動かしてる間も言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。

本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。

以来、今でも1年に1回くらい旦那さんの長期出張中に遊びに行ってはこんなエッチをする関係です(笑)

つい最近「また近いうちに泊まりにおいでよ」と言うメールが来たので、なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。
お互いパートナー持ちなので、真性レズとか百合とはちょっと違うので、もしも不快に思った人が居たら申し訳無いです。

タグ:レズ/人妻/エッチ/体験談/小説/

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