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記事No.1772:日付(2018-02-03)
カテゴリ:エロ小説

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先月彼女と温泉に旅行に行きました。
時間単位の予約制で貸切露天風呂が24時間借りれるところで、風呂好きの僕らは夕食前と夕食後の深夜(エッチしたあと入るつもりで)予約しました。
でも夕食で彼女が酒飲み過ぎてつぶれてしまい、2回目の予約時間になったので風呂行こうよと起こしたら、もう眠たくてかなわないからダメ~と言われたので、一人で行くことにしました。

そんでもって、一人で結局風呂にはいったんですが、
一人じゃやっぱ長湯できなくて、結構早く出たんです。

それで風呂近くにある小さなゲームコーナーみたいなところで
ビール飲んで休んでたら女の子が2人やってきました。

ほろ酔いで気分がよかったのも手伝って思わず「こんばんは~」
と話かけちゃいました。すると2人も少しお酒を飲んでテンションが
高かったらしく、「こんばんは~!お一人なんですか?」とか
返事をくれました。

「いや、彼女と来てるんですけど、酒のんで酔いつぶれちゃって、ヒマもてあましてるんですよ~」
みたいなことを言って多少談笑。

どうやら都内の専門かなにかの学生さんらしくてちょうど僕の後に風呂を予約してたみたいでした。

僕の時間が終わるまでゲームコーナーでもいってヒマつぶそうとしてたみたいです。

一応2人の雰囲気をいいますと、A子は茶パツのセミロングでスレンダーな感じ、綺麗系、B子は茶パツの似たような髪形で、ちょいポチャぎみのロリ系。

かわいい、かわいくないでいうとAのほうがきつかった気がします。

僕が「もう風呂あがったから入れますよ。」というと
2人は入る前にちょっとエアホッケーして遊ぼうよと誘ってくれました。

僕VS彼女ら2人で。で始めるんですが、彼女たち酔ってるせいかすごい下手で、大ぶり、空振り、大慌てではしゃぎまくり。

動くたびに浴衣がちらっとめくれたりしてブラのヒモがみえたり前かがみになって膨らみが見えたりして、かなりドキドキしました。
正直少し起ちました。

2ゲームほどしたら、彼女らが風呂に行くというので少し残念に思いながら部屋へ戻ろうとしたら「一緒にはいるう?」みたいにB子がからかってきました。

もちろん冗談だと思って「いや、すごく行きたいですけど遠慮しとくよ~」と返したら、A子のほうがじゃああとで飲みなおしましょうと、部屋番号おしえてくれました。

1時間くらいしたら部屋に来いと。「わかった、じゃあ寝ないで待ってるよ」と答え、とりあえず自分の部屋へ。彼女はいびきかいて爆睡中。

こりゃ、起きたりはしないなとおもって、そわそわしながら1時間経過。
時間になり、こっそりと彼女らの部屋へいきました。

待ってましたとばかりに酒を結構買い込んで2人はまっててくれました。
湯上りのピンク色の肌が股間を刺激します。

すでに僕が来る前に酒盛りはじめてたらしく、浴衣がずれて太ももが大きく見えようと気にしてないみたいです。こりゃひょっとするかもなーと思いながら自分は泥酔しないように気つけながら飲んで、遊びました。

その後さすがに深夜になってきたせいもあってA子のほうが眠そうになってきて、「ごめん、あたしねるわ~気にしないで飲んでて~」とノックダウン。

B子も結構フラフラしてます。B子はA子が寝たあとすぐに僕の隣近くにやってきて、元彼の話や、好きな男のタイプだとか話してくれました。

でもこの状態だとエッチまで発展するのは難しそうだなぁと僕はおもって、せめて彼女らのセクシーな格好だけでもおがんでいこうと
酒飲んでいたら、B子が「ねぇお風呂いかない?」と言って来ました。

「でも予約してないんじゃないの?」と聞き返すと、さっき風呂を出た後また予約したそうなんです。(勝手にフロントの予約表に書くシステムです)

これはいけるとおもった僕は当然「行こう行こう」とB子ともたれかかるようにして風呂へいきました。

露天風呂の脱衣所にはいるやいなや、かきつくように抱き合ってベロベロキスしあいました。

手をB子の尻にまわして、なであげるように浴衣をめくって生パンの上から尻をなでまわし、首筋にキスをしました。

「ハァ・・ハァ・・・アァッ」とB子は小さく声をあげて
「いけないね、彼女いるのにいけないの。」少し笑いながらでも
興奮した顔でささやきました。僕はもうこの時点でギンギンに
勃起してまして、脱衣所でおっぱじめそうになりました。

彼女は僕の股間を手の平で上下にこすりながら
「ね・・?お風呂いこ・・?ね・・?」と僕をつれていきます。
すぐさま2人で浴槽にはいり、愛撫を互いに続けあい、
僕は彼女を岩風呂のヘリに座らせ、僕は湯船につかった状態で
彼女の股を開き、くちゅくちゅとクンニをはじめました。

「んん・・・あん・・・んんっ」と声を荒げる彼女。
風呂の湯か、愛液なのかはわかりませんが、もうびしょびしょでした。

そのまま床にたおれるようにのけぞる彼女を僕は上から覆い被さり
白い彼女の乳房を舐め、揉み、乳首を吸いました。ちゅくちゅくと
小さな音が風呂場にひびいて、誰かくるんじゃないかとハラハラしました。

「あぁ・・ぁああんっ」空いた手を彼女の股間に伸ばそうとしてたら
彼女がそれをそらすように体を捻り、僕のチ○ポにしゃぶりつきました。

グチュヌチュチュポ・・・って変形の69みたいな体制で互いの性器に
むしゃぶりついてお互いが動くたびにぴちゃぴちゃと音を立てました。

我慢できなくなった僕は彼女に後ろを向いてもらい、チ○ポを
あてがってバックからいれることにしました。

2人とも湯船にはいって、彼女を岩肌におしつけるようなか
んじで(わかりますでしょうか?)ヌ・・ググ・・ヌグニュウ・・・とチ
ンポが彼女の中にはいる感覚に思わずそのまま出そうになる感じがした
のですが、我慢。

「あああ・・・ああぁぁぁっ!」彼女が気持ちよさそうに体をそらします。

動くたびにお湯がピチャピチャ跳ねて、愛液なのか、お湯なのか
彼女の腰あたりがびちょびちょに濡れていきます。

「んんんぅつ・・・あぁぁつ。ああっああっ」
結構大きい声で彼女が喘ぎはじめたので僕は慌てて彼女の口を手で
ふさぐようにし、そのままズンズンと腰をうちつけました。

どれくらいしたでしょうか・・・とうとう僕は果てそうになったころに
彼女も「んん・・・いぐ・・・いぐぅつ・・・・」と聞こえ、ビグビグビグッと
彼女が今までにない痙攣をしました。

「あ、逝ったかな」と思うと同時にその痙攣のせいでチ○ポが刺激に我慢でき
なくなって果てる寸前になり、やばいっとおもって慌ててチ○ポを抜きました。

抜くと同時に精液がとびでて、半分近くが彼女のマ○コ付近にかかり、あとは湯に
ぽちゃぽちゃと落ちました。

お互いはぁはぁと息をついたあと彼女が恥ずかしそうに、
「やだ、すごい気持ちよかった・・・・」
とまたキスをしてくれました。

なんだか僕も恥ずかしくなって変なテレ笑いをしました。
その後、誰も風呂近くにいないのを確認して、お互いこっそりと部屋に
帰り、別れ際に「じゃ、おやすみ・・・」と言い合い、その日は終わりました。

次の日の朝、朝食をとりに食堂にいくと、彼女らが先にきて
食べてまして、僕と目があったのですが、隣にいる僕の彼女に気が付いて知らん振りしてました。

結局その後は話もせず宿を後にしたんですが、帰りの電車で彼女に夜中にトイレに目がさめたら俺がいなかったからどこいってたと問い詰められました。

僕は風呂はいりにいったあと、ゲームコーナーで涼しんでたら気持ち良くなって少し寝てしまった、とごまかしたんですが、かなり怪しまれました。

タグ:ぽっちゃり/豊満/エッチ/浮気/エロ/体験談/小説/

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