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記事No.1529:日付(2017-01-29)
カテゴリ:エロ小説

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時々歳をとらないおばさんって居ますよね?
例えば自分が学生の時におばさんだった人が、社会人の良い歳になってから会っても当時と遜色ない様に思えるおばさん。交際しはじめてやがて半年となるおばさんがまさにそんな女性でして、彼女はM子さんといって今56歳の人妻です。丁度僕の11歳年上です。もともと年上趣味ということではありませんでしたが、彼女は特別です。

何故なら彼女は若々しくとても年上には見えないからです。
彼女はピアノの先生です。
僕は同級生と結婚しましたが、M子は僕と結婚した同級生の先生でした。
週一回土曜日のレッスンに挨拶できるのがとても楽しみで、わざとレッスンの時間前に遊びに行ってました。

色気があると言うよりも、東ちづる似の快活で陽気な爽やか美女で、夏にはワンピース姿が眩しいくらいでした。

当時は大人のお姉さんへの憧れ程度で、僕も家内も大学を卒業して結婚した後は、デパードで偶然出会うことがあったくらいで、なかなか見かける機会もなくなりました。

家内もほとんど年賀状だけのお付き合いになってしまいましたが、2月にM子の所属する楽器メーカー主催のピアノコンサートがあって、珍しくチケットがあまったらしく、空席が多いのもまずいからと手紙付で
「是非ともご主人様と一緒に来て下さい。来られるかどうかだけでもメール下さい」
と携帯アドレスのメモも添えて送られてきました。
何故だか条件反射的に家内がお風呂に入っている間に、自分の携帯に急いで登録しました。

たまたまピアノコンサートの翌日は、予てから確定しておりました単身赴任の移動日でした。
20年以上も見かけてないのでどんなかな?と、とても心が躍りました。
ところが、色白でスマート。相変わらず姿勢が良くて小顔。快活な雰囲気!
まったく変わっていないのには目を疑うほどで、思わず記念写真を一緒に撮りました。
肌なんかツヤツヤのスベスベ感が見て分かる。
ドレスの背中が大きく開いていて、真っ白な背中に目がいって仕方がなかった。

一人暮らしを良いことに、解放感で思い切ってM子にメールしたのが始まりです。
一か八か家内への口止めをすることはしませんでしたが、今までに無い長いメールで当時不謹慎にも憧れてた旨を伝えました。
数回やり取りするうちに「メル友になって下さい!」と申し込んだところ
「えっ?今もうすでにそうじゃなかったの?」から急展開。

お互いに年甲斐もなく段々とハートマークのメールが増え、時に話題は夫婦生活にも及ぶようになり、ついにはセックスレス、けどオナニーはしていない、とかやり取りもあからさまになっていきました。
お互いに写メの送りあいっこもしましたが、黒下着に透けすけのネグリジェ写真が最大の露出写真で、それ以上はいくら望んでも送ってはもらえませんでした。

やり取りから3か月を迎えGW前後の一時帰国。
合せて1週間ほどしか居られないということで1日だけ有給休暇を取り、朝から晩まで目いっぱい一緒に過ごす約束をしました。

実質二人きりで会うのはじめてなのに、人目を気にせずゆっくり話せるからと、いきなりのラブホテル。
3か月もの濃厚なメールのやり取りで、男女はこんなことになるのか?!と他人事の様に感心しました。

スモークの貼ってある後席に座って彼女の乗車を待つ。
いきなり肩を抱きキスをした。
とても変わったキスで唇を重ねるというより、彼女はいきなり大きな口を開けて舌を絡めるキスだった。

運転席に戻った僕はもうオラオラ状態。
ホテルの部屋に入るやいなや、たまらなかった僕はスカートそのままに、乱暴にパンティーだけを下して、ソファーに片足あげさせての立ちバックで挿入。
何もしてないのに家内よりも激しい濡れようで、すぐにニュルリンと入ってしまった。
僕の動きに反発するリズムで腰を打ちつけてくる。
凄いコリコリ感で最高に気持ちいい。
中は温かいではなく熱い!
暖気運転無しの猛ダッシュ!
絶叫にも近い喘ぎ声にもやられて直ぐに果ててしまった。

家内とならばここまででもう復活することは無いのだが、この日ばかりは違った。
お風呂にお湯を張り一緒に入る。
湯槽の角に腰掛けさせての入念なクンニ。
彼女はそこで痙攣して果てる。
透き通るように白いスベスベの肌は、やはり日ごろからエステに通っての賜物だった。

しかし意外にもヘアーは剛毛で茂みも豊富だった。
乳房はコンプレックスと言っていただけあって、乳首も併せて非常に控えめだった。
ベッドで横になりながら世間話しをするうちに、今度はM子がバナナをコネコネシコシコと弄ってきた。

半起きとなったところで体験したこと無いフェラチオを経験した。
とんでもない唾液の量とバキューム!
激しい上下運動ですぐさまカチカチになった。
我ながら「おお!」と思った瞬間に、M子は馬に飛び乗るように僕を跨いだ。
肩まである髪を振り乱して、それはまさに暴れ馬にまたがる騎士のようだった。

50代の女性ははじめてでしたが、こんな流れるくらいにタップリと濡れるのは凄い!
彼女は自分で存分に暴れ、「逝くーーー!!」の絶叫と共に2回目の痙攣を起こした。
そのまま僕の上に倒れ込み、激しかった息遣いから寝息のリズムへとかわっていった。

お昼に起きて、昼食と一杯のBEERを飲んだ。
休憩の後、今度は僕がしてみたかったことを要求。
「変態!」と怒ってみせるも、自分も始めてだといって相手をしてくれた。

仰向けに寝ている僕の顔の前に便所座りしてクンニ。
そのまま四つん這いになってもらいクンニに続きアナル舐め!
指は第一関節までしか許してくれなかったが丸い形の綺麗な尻を高々と揚げたまま左右に揺さぶり喘いでいた。

バックの体勢のままM子はおま○こを開いて「そろそろ入れて~」と宙で手を振りバナナを探す。
セックスレスだった反動からか、もともとドスケベなのか?強烈な性欲である。
10年くらい前からクラシックバレエも習っていると言っていたが、柔軟性は勿論のこと、もしかしたら体力も僕より上かも?とさえ思えた。

そのまま勢いよくバックでペチンペチン突きまくる!
突いて、突いて泡が飛び散っても構わず突いて!
とうとう一緒に絶頂を迎えて一緒にベッドに崩れ落ちた。
僕ももう汗びっしょりで肩で息だった。

1回目もそうでしたが、「あっーー逝きそう!」と言うと
「抜かないで!もう大丈夫だから中へ来てーーー!」と叫びます。
その言葉に異常に興奮して果てた後にそのまま我慢できないほどの尿意に襲われ、トイレに走ったのを思い出します。

そのまま世間様の言う夕飯時まで熟睡して、オモチャの自販機でローションをみつけてM子をお風呂に連れて行き降り掛ける。
オナニーはしないと言っていたのに自らの手が伸びてきた。
指をクリちゃんに導くとクリクリと回転させてそのままオナニーショーになった。
M子の指がクリを!僕の指がおま○こをグリグリと捏ねくり回す。

「あぁ~もう~~!もう一回だけしよっか~~?!」と強請られたが、もうどうにも体がいうことをきかなかったので、指で満足させてあげた。
もうM子のおま○こも1回目のキツさはなく、絶頂を迎え指を抜いた時にはパックリと赤い口を開いたままで腫れ上がって見えた。

結局ホテルを出たのが10時過ぎ。
M子はもともとコンサートに行っていたことに、僕は就業後に駐在先での報告会で遅くなったことに・・・
家では家内が「お帰りなさ~い!疲れた顔して~お疲れ様、今BEER出すね!」
と陽気に迎える。
元先生との交尾を生徒に労ってもらって、どこかへ隠れてしまいたい後ろめたさがあった。
食事もそこそこにお風呂に入り、直ぐ床に入り気を失った。

あの出来事から2か月半が過ぎた。
お盆休みが近づいて、一時帰国が近づくにつれM子のメールにもハートマークが増えてきた。
今では僕の方から「変態」と書いて送る方が多くなった。
僕との交わりを心待ちにしているのだ。

何も言ってないのに「私を好きにしていいからね!開発仕合いゴッコしようか?!何でもありね!」
とハシャイでいる。
内心では僕自身経験の無いアナルセックスに持ち込めないものかと企んでいる。
おそらく年に3日くらいしか愛しあえない他人の妻。
こんなにも燃えるものかとハマッています。
短距離での海外赴任も悪いことばかりじゃないな~。
実際M子曰く、「当初貴方が同じ市内に居たなら多分こうはならなかったと思うわ」と・・

彼女の濡れマンを見ると、とても56歳には思えない。
濡れるタイプの女性はいったい幾つまで濡れるのだろうか?
そうだ!写真にも納めて中国へ持ち帰ろう!やはり自分も変態である。
M子!これからも良きセフレとして末長くよろしくお願いします。

タグ:五十路/熟女/セックス/体験談/小説/

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