学生の時近所のおばさんに筆おろし童貞セックスした不倫話

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記事No.137:日付(2015-11-30)
カテゴリ:エロ小説

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私の童貞喪失は学生のとき、近所のおばさんであるA子。当時47歳だった。
昔から同世代の子ではなく、熟女に興味があり、
オナニー対象はいつも近所のおばさんたちや学校の先生などでした。

ある日、外に干されていたA子のパンツを取り、
自宅でオナニーしているとA子がやってきた。
「パンツ返しなさい」
怒られるかと思ったがその様子はなく、
「洗濯したパンツなんかどうするの?」
「はいてるのをあげようか」
とその場でパンツを脱いでくれた。
パンツの匂いを嗅いでいると、ズボンとパンツを下ろされ、
そのまましごいてくれて、すぐに出そうになりました。
A子は咥えてフェラでいかせてくれました。

たまらずスカートを捲り上げてA子の足を開き、
人生で初めての女のマ○コを存分に味わった。
黒めのビラビラがはみ出し、いやらしい匂いを放つマ○コを舐めているとまた勃起。
A子に挿入したいと伝えると、A子の家に連れて行かれました。
寝室で全裸の体中を舐めまわすと、A子がコンドームを付けてくれて、挿入。
初体験は2分ほどで射精したと思うが、その日はあと3-4回挿入したと思います。

その日以来、学校から帰るとA子の旦那さんが帰る夕方までの限られた時間、
毎日のようにA子とのSEXを続けました。
コンドームが1ダースあっても1週間持たず、
A子が通販で12ダースを纏め買いしてくれていました。
週日はほぼ毎日。
土日は旦那さんが外出しているときは朝から夕方まで、
生理の日であってもSEXをさせてくれました。

初体験から年月が経ち、今はA子は64歳だと思います。
これまで何度か帰省しましたもののA子と交わる機会はなく、
今年こそは久しぶりに更に熟して弛んでいるであろう
A子の体を存分に味わいたいと思う。

タグ:おばさん/童貞/筆おろし/不倫/体験談/小説/

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