貧乳OLと四つん這い後背位セックス話

貧乳OLと四つん這い後背位セックス話 エロ小説ブログ 進撃のエロ小説


エロ小説が大量に読めるエロ小説専門ブログ


エロ小説ブログ 進撃のエロ小説 --> 貧乳OLと四つん這い後背位セックス話





記事No.1357:日付(2016-10-28)
カテゴリ:エロ小説

↓スマホアプリで読むならこちら
⇒スマホで読む
↓WEBでそのまま読むならこちら

何度となく彼女とは、職場のグループで飲みに行ったりしてました。
夏のある日、2次会で行ったカラオケで財布を忘れてしまい、僕がなぜか預かって彼女に返す事になり、次の日、無事職場で財布を返すと「お礼に飲み代を奢る」との事で、そのまま飲みに行く事になりました。
彼女はそれほど美人ではなかったけど、今時珍しく黒髪ストレートが似合う子でした。

お互い酔いも回ってきたので、帰る事に。

地下のお店から階段を上ってる途中、彼女がよろめいたため胸をムギューって掴んでしまった。彼女が顔を上げ、見つめあったままそのままキスしてしまったのです。
彼女もだんだん舌を絡め出したもんだから、今度は堂々と胸を揉み薄手のシャツのボタンを1つ外し、ブラの間から乳首をコリコリ指で弾いたらいい声で喘ぐんですよ。

そのまま自分の右手は彼女のスカートに。
パンツを少しだけ下ろしたら、これまた黒々とした陰毛とご対面!ただ、面積は小さくモジャモジャした感じじゃなかったかな。

そのまま手と入れたら、陰毛のジョリと感覚の後にヌチョっという感じで、あっという間に僕の中指は彼女のオマ○コに吸い込まれていった。彼女が耳元で

「ラブホ行きたい…」

って言うんで、腕を組んで甘える彼女と徒歩10分ほどのラブホにIN。

部屋を決め、エレベーターに乗ってるわずかな時間中も舌を絡ませディープキス。

同時に彼女は僕の股間を、僕は彼女の胸を揉みしだいてました。

部屋に入るなり僕は彼女をベットに押し倒し、ディープキスをしつつ、ブラは外し小さめの胸を揉み、乳首を舐め転がしました。

彼女は

「オッパイ小さいでしょ…?」なんて言いましたけど、僕は貧乳好きだったし、それに胸の小さい女性ってホント敏感で好きなんですよね~。

彼女も御多分にもれず、甘噛みしたりレロレロってしたら、ビンビンに乳首が立ってて、ハァハァって喘いでました。

お互いパンツ1枚になり、彼女が恥ずかしいというのでシーツをかけてイチャイチャ。

僕が上になり、小さなオッパイを揉みながら乳首を口に含んでチュパチュパしたら彼女は胸を反らせて感じまくってました。

僕はそのまま手を下に伸ばし、お尻を撫でながらパンツを片足から脱がせました。

彼女のオマ○コはビショビショでした。

指をワレメに沿って少し動かしただけで、感じているのが分かります。

部屋の中はピチャっピチャってキスをする音や彼女の喘ぎ声、ワレメから出るヌチャっヌチャっという卑猥な音で興奮しました。

シーツを剥ぎ取り僕の舌は胸からへそ、そしてオマ○コへ…。

「シャワーしてないからダメ…」

「恥ずかしいから見ないで」

って言われ、シーツをガバーっとかけられました。

それにもめげず、シーツの中でふくらはぎを押さえつけて足を拡げオマ○コを舐めてやりました。

「いや…やぁん…やぁん」

だんだんシーツの中が暑くなってきたので、上半身を揺らしてシーツを剥ぎ取りました。

「恥ずかしいよぉ…だめだよぉ…」

もう手遅れです。

片足にパンツが残ってる状態って、なんてエロいんでしょう!そのままクンニは続行。

ビラビラを片側ずつ丁寧に舐め、クリを転がし、オマ○コ穴に舌を入れてみましたが、なんともいえないエロい味に興奮しまくりでした。

僕もパンツを脱ぎ、チ○ポを彼女の足に擦りつけながら再び舌を絡ませました。

「美味しかったよ」

ってキスしながら何気に彼女に自分のオマ○コ汁を味見させました。

舌を絡めて、彼女に手コキさせ、おっきくなったとこでフェラ。

「もぅエッチなんだからぁ…」

と彼女。

僕もまたクンニしたくなり、

「舐めっこしようか…お尻こっち…」

と半ば強制的にシックスナイン。「目瞑っててね、見ないでねぇ」

なんて言いながら彼女が上になりシックスナイン開始。

目つぶっててなんて言われたけど、そりゃ見ますよね!?

オマ○コはもちろんアナルもバッチリ見えましたよ。

オマ○コなんか何もしないのに拡がって、可愛いアナルはひくつかせてました。

オマ○コ穴に舌入れたり、指入れてマン汁掻き出してクリと一緒にチューチューって吸ってやったり。

「大丈夫だよ、見てないから」

って嘘ついて、彼女は咥えたままウゴっウゴって喘いでました。

彼女にコンドームを付けてもらい、ヌルヌルのオマ○コにまずは正常位で。

上の口では舌を絡ませ、下の口ではチ○ポを咥え込んだ彼女は、僕の腰に足を絡ませ奥まで突いてほしいのサイン。

彼女「バックでして…」

僕「バック好きなの?」

彼女「バック感じるの…」

僕「四つん這いになって」

バックでゆっくり挿入。

「あぁ~んん…イイよぉ」

彼女のオマ○コはバックの方が締まる感じ。

チ○ポの先っちょや裏スジにビラビラが絡みつき、オマ○コの中が収縮してチョー気持ちよかった。

股に手を入れてクリ弄りながらパンパン突いてやったら、遠吠えのような喘ぎ

「わぁぁ~~ん、あっ、あっ、やぁ~ん…」

って。

「タマ触って」

って彼女にリクエストしたら、自分の股間の間でブラブラしてる僕のタマをナデナデ。

そのまま彼女のお尻を鷲掴みし、かわいいアナルを見ながらオマ○コに発射(コンドームありだったけど)。

チ○ポをオマ○コから抜くとき、ズボっとイヤラシイ音…オマ○コ穴はマン汁垂らしてカポカポと口開けて、もっと欲しいような口ぶり?でした。

それからというもの、職場では人気がない場所でキスしたり、触ったり、何回か違うラブホでエッチもしましたが、彼女の結婚と同時にそんな関係も自然消滅しました。

タグ:貧乳/OL/四つん這い/後背位/セックス/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:泥酔した神輿姿の後輩に口内射精エロ話



続きを見る

記事名:泥酔して淫乱痴女になる人妻の乱交エロ話



続きを見る

記事名:見知らぬ男に挿入されてイった淫乱女のエロ話



続きを見る

記事名:客に犯され続けたOLの調教SMセックス告白体験談



続きを見る

記事名:ナンパした巨乳娘のパイズリ顔射!エロ小説



続きを見る

↑ PAGE TOP

エロ小説ブログ 進撃のエロ小説 --> 仲の良かった人妻を寝取った浮気エッチ小説