元上司の美人妻をアナルまで調教した不倫話

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記事No.132:日付(2015-11-30)
カテゴリ:エロ小説

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半年くらい前の出来事。

休日の夜、地元で仲間と呑んだ帰り、風俗でも行こうかと風俗街をフラフラ歩いていると、1組のカップルがラブホから出てきた。
良く見ると女の方は知っている顔。同じ職場の○子だ。
男の方は知らないが、20代後半位のイケメン。

驚くべきは○子は人妻。
しかも、旦那は同じ会社の元上司にあたる人間。
年齢差10歳の結婚だったが、社内ではおしどり夫婦で有名。
結婚後、旦那は部署を異動したが40歳にして取締役になったかなり仕事のできる男。
俺も良く知っている。

○子は今年で30歳だがモデル顔負けの美人。

同期入社で接する機会は多かったが、顔も仕事も普通以下の俺にとっては高嶺の華だった。
しかも上司と結婚した事により更に遠い存在になった。

そんな女性が見知らぬ男とラブホから出てきたのだ。
○子は俺と目が合うと直ぐに下を向き、男の腕を引っ張り速足で去って行った。

その姿を見た直後、俺の頭の中は悪だくみで一杯だった。

翌朝、出社すると動揺している気配は無く、何食わぬ顔で仕事をしている○子。
それが非常に気に食わなかった。

その日は○子が一人になる状況をずっと待ち続けていた。
丁度昼食の帰り、○子に出くわした。

俺は小声で「昨日は楽しかった?」と嫌味っぽく話しかけた。
○子は「えっ?き、昨日?」と少し動揺しながらもとぼけようとしていた。
俺はその態度が気に食わなく、「橋本部長に知られたらどうなっちゃうんだろうね。」と嫌味っぽく言い、その場を去ろうとした。
すると○子は「ちょ、ちょっと!絶対言わないで!」とかなり動揺していた。
俺が「どうしようかな~。」と言うと、「お願いします!」と泣きそうな○子。
俺は「じゃあ、とりあえず今日の19時に○○駅前に来てよ。この辺じゃ誰に見られるか解らないからね。」とラブホ前で○子を見かけた地元の駅を指定。
○子は「今日は晩御飯作らなきゃいけないから無理だよ・・・。」と返答。
俺は「じゃあ、いつなら良いの?」と言うと○子は「明日なら・・・。」と。
その場は取り敢えず翌日の夜の約束をした。

翌日、○子は17時過ぎには会社を出た。俺は1時間後の18時過ぎに会社を出て、約束の場所へ向かった。

駅に着くと既に○子が待っていた。やはり相当な美人。
街を歩く他の女性が霞んで見える。

俺は○子に「じゃあ行こうか。」と話しかけ、この間のラブホへ向かった。
向かってる途中で目的地に気付いた様で「ちょ、ちょっと!どこ行くつもり!?」と言ってきたが、俺は平然と「えっ?この間のホテルだよ。」と言った。
○子は「何言ってるの!?絶対無理!」と反論してきたが、「無理は言わないけど、話しちゃって良いの?」と言うと、青ざめた表情でとぼとぼ着いてきた。

ホテルに着き、部屋に入った瞬間、いきなり○子の唇にしゃぶり付いた。
○子は突然の事に驚いた様で、俺を着き飛ばそうとする。
しかし俺はきつく抱え込み、「絶対言わないから、大人しくしてよ。」と言うと、○子の力が抜けた。

俺は再度○子の口にしゃぶり付き、舌を入れ○子の唾液の味を思う存分楽しんだ。
身体を硬直させ涙を流しながら必死に堪えているあの時の○子の顔は忘れられない。

口内をたっぷり堪能した後、ベットに連れて行き、服を1枚1枚脱がした。
○子は「シャワー位浴びさせて・・・。」と言ってきたが「○子のそのままの味を知りたいから。」と言い、そのまま脱がし続けた。

下着姿になった○子は想像していた以上にスケベな体つき。胸はEカップ位。
鼻息を荒げながらブラをはずすとお椀形の綺麗なおっぱいがこぼれてきた。

俺は興奮を抑えきれず、がむしゃらに乳首に吸いついた。
唾液をダラダラ垂らしながら乳首を舌で転がし、片一方の手で揉みまくる。
そしてそのまま全身を舐めまくる。
首筋・脇の下・へそ隅々まで味わった。
そしていよいよパンツを脱がしてマ○コとご対面。
少し黒ずんでいるが毛も薄目で綺麗なおマ○コ。
散々身体を舐め回したが、薄っすら湿ってる程度。
俺は一気にビラビラごと口に含んだ。
○子のマ○コは濃い目の塩味だが、匂いは無く無臭。
膣内に舌を突っ込みかき混ぜたり、クリに吸い付き転がしたり、思う存分味を楽しんだ。

1時間程度体中を舐め回しているのに、○子はベットで横を向いたまま全く無反応。
喘ぎ声すら出さない。

何とか感じさせようと思い、バックから秘密兵器を取り出した。
電マに極太バイブ。

無反応の○子のク○トリスにいきなり電マを押しあてた。
すると「えっ!?何!?」と少し驚いていたが直ぐ様「あ~!!ダメ~!!」とも喘ぎだした。
そして電マをクリに抑えつけながらバイブを挿入。
○子は「ダメ~!!お願い!!」と身体を捻りながら抵抗していたが、身体を押さえつけバイブを高速出し入れ。
「うぁ~!あ~!!ダメ~!!!!」と言いながらも、数分で潮吹き。
絶頂に達した様子で身体をビクビクさせていた。

○子がベットでグッタリしている間に俺は全裸になった。
そして、すでにMAX状態のチ○ポを○子の目の前に持っていき、「しゃぶって。」の一言。

○子は「それは無理・・・。」と言ってきたが「話しちゃうよ。」と言うと大人しく咥えてきた。
ヤル気の無いフェラはそんなに気持ち良いものではなかった。
イライラしてきた俺は○子の頭を押さえつけ喉奥の方までチ○ポを突っ込み前後させた。
これでもか!と言わんばかりにチ○ポを奥まで突っ込むとヨダレをダラダラ垂れ流しながら涙を流していた。
しばらくすると吐きそうになったのか咳き込みながら、大量の唾液を吐きだした。
その姿に興奮した俺は間髪いれずチ○ポをマ○コにぶち込んだ。生で。

○子は「ゴム付けてよ!!」と怒り気味に言ってきたが関係無し。
啜り泣きながら「んっ んっ」と小さい声を出している○子。
その姿に興奮し、俺は限界に近づいた。
そして「あ~!!イクぞ!!!」と言うと○子は「中には出さないで!お願い!!」と言ってきたがもちろん無視。
そのまま膣内に大量発射。
その瞬間○子は大声で泣き出した。
俺はチ○ポをゆっくり引き抜き、ビラビラを広げるとゆっくり精子が流れてきた。

射精した事もあり、賢者モードの俺は「これで内緒にしてあげるよ。」と泣いてる○子に声をかけ、先にホテルから去った。

翌日、出社すると少し元気の無い○子の姿があった。
とっくに賢者モードが終了している俺は性欲満タン。
帰宅時に○子を捕まえ、再度ホテルで中出しファック。

半年経った今でも週に1回はセックスしている。
今でも俺に声かけられると顔を青ざめビクビクしている。
今ではフェラも上手になり、会社の倉庫で抜いてもらう事もある。
流石に妊娠は怖いらしく、ピルを飲みだした。

先週は○子のアナル処女も頂いた。
今では旦那・浮気相手よりも○子の身体を知りつくしている。

昨日購入したリモバイで現在仕事中にもかかわらず、ビクビク感じている○子が今も目の前にいます。

そろそろ潮時かな~と少しビビり始めている今日この頃です。

タグ:調教/アナル/人妻/不倫/体験談/小説/

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